日本一安い!

車検基本料 7980円

初回車検なら 5400円

 

業界世界初!

車検料金を券売機で!

大幅なコストダウン実現

 

2013年3月開始新メニュー

○車検料 7980円

○初回車検限定 車検料 5400円

    

○オプションメニュー

測定セット    2000円

ボンネットエンジン車以外 3200円UP 外車 10800円UP

フルタイム4WD・バイク 2100円UP

**夏期休業お知らせ**

 

8/13(水)~8/16(土)まで

夏期休業とさせて頂きます。

8/17(日)より通常通り営業致します。

※日曜日は10時~14時までの受付となっております。

 

**土・日・祝日も休まず営業中!!**

 

 

平日・土 10時~18時30分まで

日・祝日 10時~14時30分まで

 定休日:水曜日 

 

車検でご入庫の際は

平日・土 18時まで

日・祝日 14時まで

にお願い致します。 

 

 

 
 
 

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予約不要 毎日が早割より安い ユーザー車検コース新設 土日祝オープン 立会い車検専門

車検ドットコムの誓い

低価格保証

多額の広告宣伝費をかけて、お客さまを呼び込むような事は絶対にしないって車検ドットコムは誓います。利益を追求するのでは無く、お客様の身になって考え、お客様が何を求めているかに焦点をあわせた行動をすることで、お客様は自然と来てくださると確信しています。現実に1997年にニューサービス車検が法律解禁になってから一切マスコミ広告せずに現在に至っております。http://syakensystem.com/を見ていただければ理解いただけるように毎年1000人もの紹介をしていただき来店していただいております。 多数の来店をしていただきますとさらにコストが下がりますから、どんどん価格は下げ続けてきました。その成果が実り益々来店が増え処理能力を上げるために検査レーンを2レーンに増やす事ができました。究極の合理化と言う事で一秒でも短縮できたり、必要の無い事は徹底的に省くという姿勢を貫いています。原価計算せずに競争の為に、やみくもに安く提供している訳ではありません。しっかりと原価計算し、その結果での価格で提供しております。そんな訳で究極の合理化価格には自信をもっています。当社よりも安い見積りを持参いただければ、その価格よりさらに1000円安くさせていただきます。(車検代行、国の車検場をのぞきます。)

検査ラインは2レーン

一般的に1レーンです。 多くの紹介をいただき多くの車検をさせていただきました。多数来店いただいたからといって利益にしていてはいけない、より利便性をお客様に提供しないとならないと考え、検査レーンを増設しました。今のところ2レーンあるので予約無しをうたい文句にしておりますが待ち時間が長すぎるといった苦情は起きておりません。 将来も入庫が増えたら3レーン目を増設する考えです。

高いマスコミを使った広告はしておりません。

マスコミ広告は一切しておりません。紹介していただくだけで運営しています。マスコミ広告って驚くほど高いのです。高い広告費をかけたら、どうしてもお客様から高くいただかないと成り立ちません。だから一切マスコミ広告しないのです。 安く見せた広告に釣られて行ったら、あれが、これがと修理を勧誘され結局高かった~なんて話は普通です。 でもそんな事をしてたら、紹介なんかしていただけるはずも無く、二年後に再来店なんて絶対にありえません。車検ドットコムでは使える部品はとことん最後まで使い、交換しないと危険って部品は交換をお勧めすると言う考えです。なんでもかんでも利益追求の為に交換をお勧めするような事は一切しておりません。それが日本一の低価格の理由です。

自社開発ソフト使用

購入すると1000万円位するソフトを普通は使っています。うちでは自社開発のソフトウェアーです。ソフト販売できるほどの仕上がりです。なぜ自社開発なのかって事ですが、日々変化する情勢に瞬時に対応できるようにするためにも自社開発のソフトを使っています。帳票類も印刷機(リソグラフ)を使って自社製作です。例えば一般的には整備振興会作成の指定整備記録簿を使っていますが、これも自社製作です。なぜなら、国が決めた内容だけでは、お客様に実際に必要な情報を提供できないからなんです。それに日々変化する情勢対応に既製品ではついていけないからです。それが功を奏しコストダウンにもなり日本一の低価格を実現しています。

カプセルシューター使用等 究極の合理化

カプセルシューターで検査書類をカプセルでフロントと検査室を行き来させています。書類を持って歩くだけでもコストがかかります。そこで機関車模型で行き来させようと大きなサイズのLGBゲージの機関車セットを輸入したんですがうまく設置できなかったのでN社のエアーシューターの見積りを取ったのですが、高くて買えなかったので、自社で開発しました。送風機とパイプとタイマーを組み合わせて作り、カプセルシューターと名付けました。10年以上も休まず動き続けています。 日本一の低価格の理由のひとつです。

検査最短15分

待ち時間を少なくする為、入庫したら総がかりで仕上げます。イメージはひとりで全ての工程を120分かかる工程も8人で取り掛かれば15分。 自動車レースのピットでのタイヤ交換をイメージしてください。

不必要な部品交換は絶対致しません。 

エコです。 総額の安さの秘密です。安い広告で呼び込み、色んな交換を勧め結局高かったなんて事はありません。世界の流れは、地球環境をよごさない運動を推進しています。部品交換で出る環境汚染をできるだけ少なくしようと自動車メーカーは取り組んでいます。メーカー発行の取扱説明書をよくご覧ください。交換時期の長い事に気がつくはずです。例えばディスクパッド、新品10mm位、お勧め交換時期2mm 合否では極端に言えば0に近くても残っていれば合格。 鉛筆と同じです。最後まで使えます。

どんどん安くします

入庫が増えれば1台あたりのコストがどんどん下がります。コストが下がっただけ値下げします。日本一の低価格の理由のひとつです。

予約不要

思いついた時、チョット時間が出来た時、前もって計画しなくても車検は出来ます。 検査は56項目クリヤーで合格です。56項目の検査は約15分でできます。その程度の検査に予約は必要ありません。早期予約って他社に行かれてしまうのを防止する為なんでしょうねぇ。予約してしまったから他社に行ってはいけないと思わせてしまうんですね。受ける時まで自由にどこで受けるか選べる状態にしておきたいものです。自由に選択できる中で選んでいただいてこそ良い店と言う事だと思っています。 電話いただいた場合、名前も電話番号も聞くこともはしない事にしています。お客様の心に負担をかけてはいけないと考えるからです。 それよりも自由に選んでいただく事を大切に考えています。

抜きで安いのではありません。

検査は合格。検査では要求されていませんが、冷却水の凍結温度測定、ブレーキフルードの沸点測定、バッテリーのCCA値測定、オルタネーターテストをしています。冷却水の凍結温度測定は急な寒い地域への出張にも安心。ブレーキフルードの沸点測定は山岳地へのトドライブにも前もって沸点温度を知っておれば安心。バッテリーのCCA値測定は一般のお店ではバッテリーに大電流をながして測るロードテスターが主流です。でもロードテスターでは充電不良時の測定や走ってきて充電量が足りすぎている時の測定は正しい結果にはなりません。CCA値測定はコールドクランキング値を計ります。新品時のCCA値と比べて何%の状態ってのがわかります。ロードテスターとはちがいバッテリーがあがってしまってる状態でもバッテリーの良否が判断できます。このように最新鋭の測定器で測るので時間をかけずに状態の判断ができます。時間がかからない、すなわちコストが安いので安く提供できるのです。

修理は2年保証

車検を合格させる為に修理した箇所は2年間保証です。 不合格で多いのはゴムで出来たブーツ類が経年劣化して破れてる場合です。次がタイヤが減っている。電球切れ、ガラスの飛び石傷位です。不合格な箇所があれば、ご自身で修理されるか、行きつけのお店で修理してきてもらうか、預かって修理をするかを選んでいただきます。合格させる為の修理ってほとんど無いのです。車検だからって今まで調子よく動いていた車が急に検査に合格しなくなるほど悪くなる事なんてありえないのです。車検ドットコムは合格と不合格の判断を確実に行います。持ち込まれた車の80%位は部品を交換すること無く調整するだけで合格しています。 車検と修理を完全に分離して考えているので言える事なのです。 車検完了後の納車時にお車の状態を説明します。既に車検は終わってから、予防整備のお奨めも含めて状態の説明をします。なぜ作業開始前に説明をしないのかと言うと、これも車検ドットコムのこだわりです。車検作業前に、説明をすると、お客さまの身になって考えてみると、どの言葉も交換する方が良いですよって聞こえてしまうのではないだろうかと思うのです。例えばブレーキパッドの厚みが5mmに減っていますが交換しておきましょうか?って聞かれたらプロが勧めてくれるのだから「お願いします。」って事になってしまいます。これでは正しいアドバイスとは言えないと考えています。 車検後に説明を受けると、新品が10ミリという事は今までの5年間で5ミリ減ってる、と言うことは、そのまま使い続けてもあと5年近く使えるんだと判断ができるはずです。また毎回車検ドットコムで車検をしておれば、車検ドットコムこだわりの残りの厚みを記載してある記録簿を使っているので、その時の距離とあわせて計算すると、ご自身のお車は何キロ走ると何ミリ減るって事がわかるようになります。 残りの厚みを記載しなくても良い法律ってのは、ブラックボックスにして修理屋さんに利益を出させてあげようってなってるのかなぁってかんぐってしまいます。車検ドットコムは使える物は最後まで使い、ダメな箇所はすぐにでも修理するようにお勧めしています。絶対に収益の為に修理をお勧めしてはいけないと考えています。 消耗部品の交換の事ですから、新品部品に交換すれば良いか悪いかどちらが良いかって訊ねられたら、使える年数が延びる訳ですから交換する方が良いに決まってます。でも、それは使える物を捨ててまで交換する必要があるかどうかです。ブレーキパッドのように摩擦で磨り減っていくもの、それは鉛筆に例えるとわかりやすいです。ブレーキパッドが5ミリってのは鉛筆が半分まで減ってる状態です。ブレーキパッドも鉛筆も最後まで性能は変わりません。 鉛筆の場合なら持ちにくくなるまで使います。鉛筆1本だけ持って丸一日スケッチに行くときは新品を持っていくかもしれません。でも10分ほどのスケッチなら半分の鉛筆をもっていくでしょう。 ブレーキパッドも二年後の車検まで持ちそうにない残りの厚みなら、車検時に交換する方もおれば、状態は把握してるわけですから途中のお金の都合や時間の都合の良いときに交換される方それぞれだと思います。車検ドットコムが決める事ではないとの考えから、車検は車検として合格させてしまい、車検納車時に車検と同時に診断した各種データと共にアドバイスをする事にしています。そうすることで、お客さまは冷静に判断できると信じています。

 
 
 
 

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